6月19日、悲鳴のようなデステニ35話感想。


34話の感想を書いたのがとても遅かったため、
ほとんど間を空けないでの35話感想です。
阿鼻叫喚です。ひどいことになってます。

頭が痛い気がするのは二日酔いのせいで、決してアスランのせいではないと信じたい。
(35話感想が地獄絵図なのはアスランのせいですが。)

※お願い※
この感想は主観的です。妄想してます。
デステニでもキラがお好きな方は読まないでください。



*******



・先週のおさらい+

フリーダムを倒したシンを見て「シン」とつぶやいたルナマリア。
ルナマリア、最近すごくいい子に見えますw
シンのこともアスランのことも心配しているんだろうなあ。
シンの事情もアスランの事情も知っていて、放っとけない姉さん気質のルナマリア。
ステラが寝てた医務室で、ステラに会いに来たシンを見ていてたに違いないです。
(そういう会話があったらよかったのに~。)

それに比べて、自分の所属してる組織での部下ではなく、
親友(アスラン称)の名を絶叫したアスラン。

シンの心配もしてやってください…。
今、助けが本当に必要なのはシンですよねぇ。あーあ。


もういいよお前。


脱走でも何でもしてください。(ため息)

自分が何しにザフトに戻ったのかどころか、

自分がザフト所属の立場だってことすら忘れてますよ。


自分がフェイスだってことなんかもう、とっくのとうに忘却の彼方だったわけだ。


・・・。

それでもアスラン応援するぞコノヤロー!!


よろよろとテレビを見て「アークエンジェル…キラ…」とつぶやくアスラン。
挙句の果てには「ばかな!!」

そりゃこっちのセリフだよッ!!

この不治のキラキラ病患者がッ!!


ゼェゼェハァハァ。


そ、それでも応援するぞ…!


好きだバカヤロー!!


…ばたっ。

…カガリに捨てられても文句言えないような気がしてきました(涙)。
コイツは、本ッ当ッッにまぁ。
(←地に倒れ伏して拳を握り締めながら)


キラはそれなりにダメージ受けてたみたいです。

キラにやられたアスランも、怪我は無くてもこんな感じだったんじゃないでしょうか。
コックピットの中でぐったり気絶してたんじゃないかしら。見たかった~。

どうしてアスランを助けに行くシンの場面は入れないで、
キラを助けに行くカガリの描写はするんでしょう?!


※私はキラにやられたアスランを助けたのがシンだと信じております。

キラを助けに行くカガリ。よかったね、キラ無事で。(もうカガリが悲しむところは見たくないので)
フリーダムが見事にまっぷたつで沈んでいってたので、
よっぽどインパルスの攻撃がすごかったんでしょう。
アークエンジェルはエンジンを切り離して爆破、上がる水柱を冷めた目で見るシン。
潜水したアークエンジェルは満身創痍ながらもオーブへ。

エンジェルダウン作戦終了。

今度はアスランファンダウン作戦決行です。

成功したから、もうやめてください…。(倒)



・ミネルバの中。アスラン、タリアのところに行けばいいのに。

ザフトはアークエンジェルに逃げられ、捜索してました。
ほっと息をつくタリア。
アークエンジェルの功罪を知って尚、逃がそうとしたなんて彼女らしいです。
本当にタリア艦長、かっこいいわあ。
アーサーが不思議そうな目で見てましたが…。
アーサーはよいキャラです。

最凶フリーダムを倒したシンを大喜びで迎えるミネルバクルーたち。
タンホイザー破壊で友人や仲間を喪った人たちでしょうか、あのメカニックさんたちは。

ルナマリアやレイもシンに声をかけますが、シンはルナマリアに冷たい?返事です。
レイに声かけられて顔がぱあっと明るくなってましたが。
シンは単純だから、いっぺん懐柔しちゃえばそのまんま…。
でもシンのそんなところが好きだ~。
いや、でももうステラが生き返るわけでもないし、心中複雑なんだと思いますよ。
シンは意地っ張りだから、そんなところを表に出せないだけで。
アスランは自分のことでいっぱいいっぱいとはいえ、そこら辺をわかってやってほしいです。
先輩なんですから。

クルーに囲まれるシンを離れたところから見るアスラン。
そんなアスランに気付いて近づくシン。
何を言うかと思いきや、
「仇はとりましたよ」「あなたのもね」

おわーー!!

キラとアスランがかつての戦友と知っての言葉ですか?!
まだ戦い足りないのか、アスランに喧嘩ふっかけましたよこのガキは!!(でも憎めない、それがシン)

売られた喧嘩を買って、シンにつかみかかるアスラン。
よっぽどキラとアークエンジェルのことで動揺していたんだなあ…。
「キラはお前を殺そうとはしていなかった!いつだってあいつはそんなこと!それをお前は!!何が仇だ!!」

ショックのあまり激昂してます、アスラン。
こんなに個人的なことで、自分の立場もシンの立場も鑑みずに怒るなんてなぁ。

キラたち無事だって知ったら、一体どうする気だろう。

第○話「アスラン切腹」なんて勘弁してください。

シンの「なにわけわかんないこと言ってんですか!やめてくださいよ!!」
の方がよっぽどわかりますもん(泣)。
シンはステラへの感情が複雑すぎて、上手に処理できないでいるんですってば。多分。
そのうち自分とちゃんと向き合える日が来ますよ、シンは!!
シンは悪い子じゃないんだああ!!
だからここはアスランが歩み寄ってやってほしいです。

あぁもうシンもアスランも大好きなんですよ!!

シンとアスランが本気で対峙して、睨み合っているのに、言い分はひたすらすれ違ってます。

これはね、アスランがちゃんと自分のことを話さないのも一因だと思います。
もーアスランが悪いよ?
電波じゃあるまいし、普通の人は話さなきゃわかりませんって。
誰か聞いてやってください。
「キラってアスランの何なの?!」
って。(でも答えはあんまり聞きたくないような気がする・爆)

アスラン、シンに怒りをぶつけ続けます。胸倉つかんだまま。
「あいつを撃てたのがそんなに嬉しいか?!得意か?!なぜあいつが…!」
すっかり自分の立場忘れ去ってます。(泣)
確かにシンはフリーダムへの私怨はすごかったけどさー。

これに答えるシンのセリフ、シンらしいなぁって思ってました。
「じゃあどうしろって言うんです?!泣いて悲しめってんですか?!祈れっていうんですか?!
それとも俺が撃たれりゃよかったとでもいいたいんですか、アンタは!!」

シンの「じゃあどうしろっていうんです?!」は悲鳴だよなぁ。
シンは二度も「何も出来なくて泣いた」んだから。

アスランはそれを受け止めないといけないと思う。
・・・のに。

殴ったー!!

ちょっと待て、アスラン!!
「そうは言っていない」ぐらい言ってやってよ!!
手加減無しで、拳で殴りましたよ、この男は!!
戦闘(任務)終わって戻ってきた部下を拳で!

そりゃあアンタ何はもしてなかったから元気なんでしょうけど。

テレビ見て人の名前叫んでただけですもん。


アスランの馬鹿ーッ!!



好きだーッ!!


もーどうしてこんなに馬鹿なの?!

っていうかキラのことは忘れてえぇえぇッ!!

誰かアスラン(とアスランファン)を助けてくださいッ!!
っていうか私を助けてえぇッ!!(悲鳴)


本気で殴り合いしそうなエースたち。
あわてて止めに入るクルー。

…しっかりアスランにくっついてるルナマリア、密かにナイスですw

アスランを止めに入るレイの言い分がもっともでした。
「いかに上官と言えどその叱責は理不尽と思います。」
シンを庇う。そして「シンは命令を果たした」ことを強調するレイ。
「賞賛されても叱責されることではありません。」
まぁ叱責されるべきところであんまりされてなかったけどね、シン。

まぁいいや置いとこう。
それに対してアスランてば「うるさい!!」

イザークかお前はー!!

もうこの姿をイザークに見せてやりたいです。
イザークに嘲笑ってもらえばちょっとは目が覚めるでしょうか。

なおもアスラン、言い募ります。
「あいつに撃たれなきゃならないわけなどない!!」


ハァ?


ごめん、今ちょっとシンとかぶっちゃったよ、アスラン。

とりあえず、皆にアークエンジェルとフリーダムのことを説明してやってください。
「アークエンジェルは敵じゃない!」
と言うのなら、アークエンジェルが戦いを止めようとしていること、彼らの理想を語ってやってください。
だってあの集団の行動(=無軌道無秩序無責任)からそれを読み取れるのなんて、タリア艦長くらいだもの。
説明できるのはアスランだけなんですから。

感情的なアスランを正論で止めるレイ。
アークエンジェルは敵だ、と断言した上で、
「本国が定めたのなら敵です。我々はザフトですから。」
ザフトは議長と評議会に従うもの、とレイはアスランを諭します。

フェイスの紋章が何の役にも立っていないアスラン、よ~くお聞き。(涙)

「何が敵かそうでないか。陣営によって違います。人によっても違います。
相対的なものです。ご存知でしょう。絶対は無い。」
「あなたの言っているのは個人的な感傷だ」

まったくレイの言うとおりです。

それが組織(に属すること)の限界なんでしょうけど、
組織に属さずに力を使うことなんてそうそうできることじゃないから、(色々危ないし)
アスランはザフトのままでいいんじゃないかしらねぇ。

フン!と行ってしまったアスラン。何も言い返せないのはアスランのお家芸(涙)。

あぁ、ルナマリアがすごく心配そうです…。

だ、誰かルナマリアに胃薬を…!

コーディネイターは胃も丈夫なの?!


でもここで言っておかねば!!どんなにアスランが馬鹿でも!!

本気で怒るアスラン萌え!

(もはや意地!)



・その他のザフトの皆様。

ジブラルタル基地に、兵器大集合なのを見て、アーサーみたいに興奮しました。

軍事ステーションではイザークとディアッカが。

イザークとディアッカが!!

興奮しました。(わかったわかったもういい)

「えぇい!!」
と不機嫌にズカズカ歩くイザーク。やれやれなディアッカ。
議長の演説にここの基地も大騒ぎのようです。
廊下で「不買運動でもするか」と冗談めいて笑う軍人に、イザークがつっかかります。
「笑い事か!実際大変なことだぞこれは!!連合と戦うよりはるかに!!
少しは自分で考えろ!その頭はただの飾りか!!」

…あぁ、そのセリフ、ぜひともアスランに言ってあげてください。

言い捨てて去るイザーク。
思うところがあるのか、何も言わずにため息ついてイザークを追っかけるディアッカ。
「お前の頭は今にも爆発するぜ」
「うるさい!!」
あー、相変わらずですイザーク。嬉しいわ~。

あとディアッカ、

それくらいでイザークの頭爆発してたら、


今頃イザーク生きてないから。

大丈夫大丈夫。
(だれもアフロヘアのイザークなんて見たくないし。頭爆発なんて。)



・プロパガンダ大好きデュランダルさんは語る。

目立ちたがり屋さんです(笑)。
戦争をなんでもかんでもロゴスのせいにしようとする議長。
戦争する世界から抜け出す、戦争やめましょうって言ってます。

以前いただいたコメントに「敵国の議長の言うことを簡単に信じられるだろうか?」
という鋭いご指摘があったのですが、本当にそうですよねえ。
戦争やめましょう、っていうのはいいんですけどね~。

あの演説で地球は大混乱。
「StopLogos」のプラカードを抱えてデモ行進する群集。

あのー、私も「アスランがんばれ」とか「NoMoreHetere」とか書いたプラカード持って
ミネルバの中をデモ行進したいんですけど、いいですか、艦長?
(でもヘタレなアスラン好き~)

タリア艦長に叱られるなら、それはそれで幸せです…(やめなさい)。

ロゴスがめっちゃ攻撃されてるし。
こういう暴徒が出るとかなり色々と怖いはずなんですが、
彼らはロゴスと地球軍への攻撃だけしてるみたいですね。

暴徒はジブリールのところにまで来てました。
テレビではロゴスじいさんたちが「助けてくれジブリール」などと言ってました。
いったいジブリールって何ができる人なんだろう…。
いったい何のための親玉なんだろう…。
耐え切れずに、ジブリールは走ってどこかへ逃げて行ったようです。

ネコに餌あげるの、誰かに頼まなくっていいんでしょうか?(んな悠長な)

今回のタイトル「ジブリン逃走」にすればよかったのに。



・追われる立場のアークエンジェル。「仕方ない」(←キラきゅんの得意技)よね。

キラはそれなりに怪我してたみたいです。
なんで捕虜と一緒に寝かしておくんでしょう(苦笑)。
見張りがいるとはいえ危ないじゃない。

ミリアリアとカガリがキラの様子を見に来ていました。
どうしてカメラ持っているんでしょう、ミリアリア。
写真撮るのが普段から趣味だったのかしら、このお嬢さん。
(それにしても一体何を撮る気なんだろう)

キラがとりあえず無事なのを喜ぶ二人。
フリーダムが落とされたことに対して沈むキラ。
「あれを落とされちゃったら僕は…」

何の役にも立ちませんもんね。

可哀想な、キラ!

キラは戦争無くなったら困る人ですもんね。ロゴス以上に。

でもカガリはキラが無事だったことにひたすら喜んでます。
カガリらしいなぁ。弟思いで。

それを見てネオが話に割って入ります。
「インパルスにやられたって?ざまみろ。フン!」
ネオはアウルと一緒にいて口悪いのが伝染ったのかしら?
心の中で「アウルみたいな言い方しちまったな」って思ってますよ、きっと。

いやザマミロですけどね実際。(コラ)

シンのことをしっかり覚えていたネオ。ステラへの罪悪感はどんなもんだろう。
「まっすぐで勝気な小僧だぜ。インパルスのパイロットは。どんどん腕を上げている。」
あぁ、ネオはシンのことそう思ってたのか。
「しかしこの船は何をやっているんだ?こないだは俺達と戦ったくせに、今度はザフトが敵かよ。」
ごもっとも。

誰か答えてやってください…!

途中でマリューが入ってきて、目をそらすネオ。
マリューとネオの会話がよかったなぁ。このマリューがすごくステキでした。
ムウ・ラ・フラガについて聞かれ、
「戦友よ。かけがえの無い。でも、もういないわ。」
がね、こう言うとすごく切ないなあって気分になります。

ところでキラの、女に囲まれるっぷりがすごかった~。3人ですよ3人!

女に囲まれてハーレムじゃなくて女難になるのは、

アスランならではですよねえ。


あと、カガリはテーブルも出さないで、自分でキラに食わす気満々だったでしょう?!

コラコラ!

そういうのはアスランにやってあげてくださいッ!

照れまくって困るアスランが見たい~。



・地球降下のデュランダル。元気過ぎるぞ議長!

やはり先週34話で飲んでいたスッポンの生き血の焼酎割りが行動力の秘訣か…(そんなまさか)。

「すごいものだね。人々の力は。」
怖ッ。扇動しまくったくせに怖ッ!!
議長は大衆を「バカだけど無視できない存在」と考えていそうで怖いです。

あと「旗だけ振って後ろに隠れてる奴」って
思いっきりジブリールのことですよね?!哀れジブリール。

ちらちら映るミーアがかわいらしかった。
ミーア、早く活躍しないかなぁ。
何か不安そうです、先週からずっと。
ジブリールの行方がわからないと聞いて、ハッとしたような顔をした気がするけど、関係あるのかしら。



・基地到着。これから「新たな戦い」へ。

呑気に喜ぶアーサー、憂い顔のタリア。
この人が一番オトコマエです。タリア様~!
何も考えずにはしゃぐアーサーを睨んでつぶやきます。
「剣を取らせるには何よりその大義が重要である」
指揮官講習での言葉らしいです。

アーサーが指揮官講習を受けることは生涯無いだろう

と思っての発言じゃありませんように…。


「撃つべき敵とその理由が納得できなきゃ誰も戦えないもの。
今私達にはそれが示された。ありがたいことかしら、軍人としては。」

タリアがかっこいい!
ザフト所属という自分の立場を考えた上でこの発言!
アークエンジェル討伐が複雑だったからこそ、こういう言い方するんでしょう。
タリア様ー!!

アスランは格納庫で回想するくらいしかすることないのかしら…。
アスラーン…。おーい。

復讐を遂げたシンの表情が暗いのが気になります。
立ち止まるのは怖いだろうけど、シンは一度立ち止まらないとね。
ステラのベルリン虐殺をきっと許せないと思ってるんだけど、
そう思う自分を認められないんだろうなぁ。

迷いを振り切るように「どんな敵とでも戦ってやるさ!」が妙に切ない。
議長の「戦争を止める」大義にすがって、シンは突っ走る。
だからこそアスランにはシンの傍を離れないでほしいんですけど。

議長からの出頭命令、車に乗って向かうシンとアスラン。
後部座席に並んで座って目すら合わせないシンとアスラン。


なんだこの微妙な萌えは。


シンが微妙にアスランを気にしていたような気がします。


格納庫らしき場所で議長と対面する二人。
アスランにとびかかりましたミーア!
ミーアかわいいなぁ。

ミーアに困るアスランはさらにかわいいなぁ。

行け行けミーア、押せ押せミーア!!

挨拶の後、新たなモビルスーツを紹介(?)する議長。
優秀な照明班がいるようです。(あとBGMもかっこよかった。)
演出好きだな~議長。

議長を睨み付けんばかりのアスラン、無邪気に喜ぶシン。
見事に対照的です。

アスランは議長がアークエンジェルを評価していたと思っていたようなので(というか議長がそう言った)
こりゃあ掃討命令なんて出されたらいくらアスランでも相当不信感を抱きますよねえ。

議長、計算済みですか…?

アスランのあの表情を見ても、落ち着き払っています。
「君達の新しい機体」と2機を与えることを告げる議長。
すごく嬉しそうなシン。悲しいなあ。
議長に心酔していて、レイに利用されてるシンが悲しい。
アスランは複雑な表情を隠そうとしません。
「戦争を終わらせる」と言って強力なMSを開発していた議長。
議長が動くと、ワクワクするわあ。



・あぁ、レイが気になるなあ。

「仇はとりましたよ」で、クルーゼを思い出したレイ。
まさかレイは自分がフリーダムを倒すつもりで、
ずっとシミュレーションをしてたとかじゃないでしょうね?
だからシンにすぐにアドバイスできたんだったらすごい。
フリーダムはクルーゼを慕っていたレイにとっての仇でもあったのでしょう。
自分の手は汚さず復讐を遂げたレイ。おおお恐ろしい!

シンとアスランが議長に呼ばれて、ひとり部屋に残っていたレイの表情。
怖い顔してました。
暗い部屋で、宙をにらんで、何を考えていたのやら。



・問題の次回予告。

私が視聴者脱走しないように踏みとどまらないと。…。

アスラン、回想ばっかりしてるみたいです。
アスランは出番増えたと思ったら回想して、話進まないよ、困ったちゃんめ。

あとメイリンが気になって気になって仕方ないです。
な、なんて大胆なんでしょう?!
アスランの目の前で脱ぐなんて!!
そんなことしたら、アスラン逃げちゃいますよ!!

ハッ。

まさかアスラン、服を脱いで迫るメイリンから逃げようとして…?!

情けないわ!!そんなアスラン脱走いやだ~!!

据え膳なら食っちまえッ!!(待て待て落ち着け自分)



*******


2005年6月19日、作成。
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by kanade_s | 2005-06-19 06:10 | デステニ感想

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